Tag Archives: 和歌山

言語とコミュニケーション

和歌山が生んだ魔物、竹中麻衣子を絶賛するエントリ

いつもお世話になっております。
「箱屋の八代目」堀内 祥吾です。
先程来られたお客様が「あ、八代目さんね?」と仰られました。
そうです、ワタシが・・・・(志村師匠!)



★★★



7月に、和歌山は湯浅町で恐ろしいイベントを成功させた「卑弥呼似の魔物」竹中 麻衣子が、正倉院展を見にくるというので、夕刻お茶でも・・・ということで奈良駅前のミスドで落ち合いました。
(普段、登場人物の匿名性にはかなり気を遣う私が彼女の名前を記述するのには、もちろん訳があります。)
6月に和歌山のビーチで会って、7月にイベントで会って、今回が3回目の謁見ですが、この人の魔物ぶりが一層よくわかった気がします。ただ残念なことに、まだ底が知れません。

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ひとりでも会社

和歌山の気概・エカワ珈琲店のブログは自営業のエスプリに富んでいる

たどり着いた経緯:
ブックマークから池田信夫ブログWikipediaで「民主党結成のエピソード」→「排除の論理」をGoogle検索→エカワ珈琲店ブログ
そしてあなたは和歌山城の近く、エカワ珈琲店にたどりつく。


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