和歌山が生んだ魔物、竹中麻衣子を絶賛するエントリ

いつもお世話になっております。
「箱屋の八代目」堀内 祥吾です。
先程来られたお客様が「あ、八代目さんね?」と仰られました。
そうです、ワタシが・・・・(志村師匠!)



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7月に、和歌山は湯浅町で恐ろしいイベントを成功させた「卑弥呼似の魔物」竹中 麻衣子が、正倉院展を見にくるというので、夕刻お茶でも・・・ということで奈良駅前のミスドで落ち合いました。
(普段、登場人物の匿名性にはかなり気を遣う私が彼女の名前を記述するのには、もちろん訳があります。)
6月に和歌山のビーチで会って、7月にイベントで会って、今回が3回目の謁見ですが、この人の魔物ぶりが一層よくわかった気がします。ただ残念なことに、まだ底が知れません。



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ヨガ行者、じゃなかった、講師のかたわら、ベトナムのHIV感染者支援のため「ふろしきプロジェクト」を立ち上げる。11月半ばにはどこぞの団体に表彰される。どう考えても多忙なのに、「もうすぐケイタイ放棄しますんでー」と、時代に逆行する(笑)ラディカルさを併せ持つ。しかも、絶対年上だと思っていたのに、かなり年下だったということが判明。次から敬語で喋るの、やめるからね!!



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ほんの1時間ばかり、ミスドでお茶しただけで、私の心に「おっ、ぼくもなんかいっちょう、やってやるか!」と新たな炎を吹き込むような人は、なかなかいないと思います。竹中麻衣子、今月のヘヴィーローテーション、ということで、11月18日頃に再び奈良に上陸するそうなので、ご興味のある方、ご一報を。皆でフレンチクルーラーつつきながらお話しましょう。



ベトナム地元紙の記事はこちら(英語)
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