Category Archives: ひとりでも楽団

ひとりでも楽団

Farmer Foot Drumが欲しすぎる

1ヶ月断食しても良いくらい欲しいんです、これ

Farmer-Foot-Drum1

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ひとりでも楽団

TDLでみつけた楽団ひとりひとりひとり

ネズミ王国で見つけたパーカッショングループ。
こんなーとこまで手抜きが無いのが凄い、、、


でも、我らが天理市にも「イミンプ」という凄いのんがいてますよ!

使ってる技に近いものがあってびっくりでした。やるなイミンプ。ネズミ王国と渡り合ってるぞ!!

ひとりでも楽団 行ってきました

ディジリドゥ講座うけてきました

さて、先週末に行ってきたディジュリドゥ講座のレポートです。

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フットマラカスレポート

先日ふらりと新宿駅前の某楽器店に立ち寄った際、って空き時間できたら楽器屋を覗くのはほんとにやめた方がいいと思うんですが、案の定、見つけてしまいましたよ、面白楽器を。

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5月6日のライブはこんな感じで終わりました

5月6日の、インプロバイザーとの(夢の)共演イベント、無事に終わりました。
絡んだ皆様、出演の皆様、来てくれた皆様、本当にありがとうございました。


当日どんな感じだったかは、こちらのブログをどうぞ。
(ひめさん、まめっちさん、勝手に便乗です。すんません笑)


5曲ほど歌いましたが、ぼく的に一番気持ちよかったのはこの曲。

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やはり上には上がいる-楽団ひとりの神、Farmer Foot Drums

 

性懲りも無く「楽団ひとり」に使える楽器を検索・模索していて、ワタクシ、とうとう見つけてしまいました・・・・本物のバカを。

アメリカのFarmer Foot Drumsという会社(というか、個人事業主?)が作る、コンパクトなフットドラム。これだけコンパクトな中に、パスドラ・スネア・ハイハットはもちろん、タンバリンやシェイカー、しかもハイハットをクローズでチキチキやるとか、いろんなセッティングが可能なり。

これだけいろんな機能を、このパッケージサイズに収めるには、並々ならぬ試行錯誤があったはず・・・リスペクトです。しかもお値段1495ドル!激安です(注:楽団ひとり教信者の偏見たっぷりの意見です)

これから楽団ひとりを始められる新入社員の皆さんは、とりあえずこれ買っとけばラクですよ。

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JAM’s Factoryに行ってきました

昨日、こっそりと堺筋本町に繰り出し、いつも遊んでくれる優しいK社長と久しぶりにざっくりとビールでも飲むぞと勢いこみ、勢いこみ過ぎて、待ち合わせを1時間もはやく着きそうになりました。



おお、これはどこかで時間潰さねば、と日本橋駅で降り(この後、ICOCAカードーSuicaの関西版ーを失くしてしまうが、それはまた別の話。) 何かオモロいものないかなぁと駅周辺をうろうろしてみました。



すると、



怪しげなホテル街のど真ん中に、硬派なギター屋さんが!ちょうどエレキギター購入を考えてたので、相談してみようと中へ。



ギブソンのセミアコエレキを試奏させてもらってうっとり、、セミアコ、歪み系のエフェクターかけても意外とハウりませんね、いいです。見た目も渋いし。



いろいろお話を伺って、じゃそろそろ、、と帰りがけに!
image-20100819152745.png
フライヤーをいただきました。しかもピック付き。これはお洒落だ!嬉しくなったのでここで微力ながら宣伝することにしました。日本橋駅近くのJAM’s Factory、いいっすよ!(「箱屋さんに教えてもらった」言っても、店頭値引きはありませんよ、念のため。)
☆☆☆
そういえば、フランクフルト中央駅前にもCream Musicという老舗楽器店があって、これも怪しげな歓楽街のど真ん中にありました。因果関係があるんだろうか?

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楽団ひとり強化計画(3)

いつもお世話になっております。箱屋の堀内です。

このところ、楽団ひとりの楽団員が恐ろしい勢いで増えております。
ちなみに今日は、サウンドハウスさんところで購入したカウベルホルダースプラッシュ、某楽天のお店で購入したアリアの野心的ギタレレ「G-Uke」が到着する予定。

カワイの「トイピアノ」も、メーカー欠品中、次期入荷7月で絶望的だったところ、天下の島村楽器(奈良店)さんがファインプレー、全国の店舗に問い合わせ、赤い25鍵のモデルを1本、入手してくれました。ほんまにありがとうございます。(天理楽器さん、探してもらったのに、すんません!)

★★★

さて本日の本題。「カズーをハーモニカホルダーにむりやりくっつける」でした。

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日本の「楽団ひとり」草分けを発見

私「楽団ひとり」「楽団ひとり」毎回うわごとのようにつぶやいていますが、この語が日本語としてどれくらい浸透しているものなのか、調べてみることにしました。ん?どうやって?
勿論、Googleが生んだ天才的金塊ツール「Adwords」の「キーワードツール」でございます。
早速「楽団ひとり」を調べてみると、グローバル月間検索ボリュームが720とな。
(そのうち半分が私自身かもしれない)
ちなみに、「楽団ひとり」とは、某ピン芸人のパクリでは決してなく、英語表記「One man band」、ドイツ語「Ein Mann Band」の直訳であります。それぞれの検索ボリュームは:
One man band – いろいろ足して17万くらい
Ein Mann Band – 590

おいおい、ドイツ少ないなぁ・・・ちなみにスペイン語では「hombre orquesta(オーケストラ人間)」とか「hombre banda(バンド人間)」とか言います。それぞれ、
hombre orquesta – 19000ぐらい
hombre banda – 10000強

念のため、英語でone man orchestraも検索してみると、これは1600でした。
★★★
英語「one man band」が圧倒的に多いので、じゃあ日本でも、「ワンマンバンド」って言うんかね?と思い検索してみると、
ワンマンバンド – 590
一人バンド - 390

うぅむ、大したことないなぁ・・と、何気に「ワンマンバンド」のGoogle検索結果をクリックしてみると・・・・見つけてしまいました。本日のお題です。

愛知県半田市を拠点に活動されている、「ファニートンボ ワンマンバンド」さん。ほら!いるじゃん!やってる人が!笑笑
30秒後、公式サイト発見。笑
スケジュールをみると、5月は三重県のナガシマスパーランドでの活動が多いみたいだ!近所じゃん・・ウチから車で2時間弱ですよ・・・
是非一度、お会いしたい人がまた増えました。

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楽団ひとり強化計画(2)

前回に引き続き、リズムトラベラーのスネアを改造です。
とにかく、接続部分の金具をずらさなきゃならないので、
snare1.jpg
ヘッドを外し、気合で穴を空け、金具をずらします。

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